P Cordoan(ピーコルドアン)について

 

 

 

 

 

 

ブランドのポリシー

ピーコルドアンは ”足育” を応援し、子供の足の成長を考えた靴を届けます。

Cordoanはフランス語の古語で “靴屋・靴製造” の意味です。

ブランドアイコンの左右の動物は靴の材料である豚や牛等がモチーフです。

素材に感謝し、大切に使うことを忘れません。

 

 

Made in Japan にこだわります

ピーコルドアンのこども靴はすべて国産です。

埼玉県にあるタカラ製靴株式会社で職人さんたちが1足1足心を込めて作っています。

国内に子供用の手作り靴工房は数多くありますが、きちんとした品質管理がされ、安定生産ができ

本革を扱った靴を作っているのはタカラ製靴㈱のみです。

タカラ製靴㈱は70年もの歴史を持ち、様々な有名ブランドや私立学校の制靴、

他を手がける子供靴メーカーの老舗です。

革の管理から靴が箱に入り出荷されるまで、社内で一環して行われます。

国内生産のこどもの革靴をたくさんの方が手にしていただけたら、と心から願います。

 

革にこだわります

その理由は革の靴は ”履き心地が良いから” です。

赤ちゃんは汗っかき。

革は呼吸しているので、汗を吸収し発散してくれます。

そんな身近な天然素材である革。

肌に触れる裏革の豚革は全て国産。植物でなめしてあるので、赤ちゃんの肌にも安心です。

本物レザーの靴は足なじみがよく、さらっとし、歩き心地も良いです。

初めて歩き出す赤ちゃんにこそ、その感覚で歩き始めて欲しいと思います。

また、

革をお手入れしておけば何十年経っても靴はそのまま。

お子様が大きくなったときにとても大切な記念になると思います。

合成皮革のように経年劣化してボロボロになることはありません。

成人式や結婚式のイベントに飾ってあげても素敵ですね。

歩み始めたお子様の靴を大切な1足にしませんか。